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過去の記録は会員内ログテーブル(www.cea.jp/reg/logtable.htmにあります。



  • 稲門技術士会と技術フォーラムが見学にいった大田清掃工場の写真(2011/12/19)

  • イヤシロチ貫前神社ツアーに行ってきました。(2011/11/30)
    高崎観音の前で記念写真(14名)
  • 「仕事もない、希望もない」(2011/10/23、管理人)
    以下は最近、ネット上で見かけたジョークである。
    10 years ago, we had
    Steve Jobs,
    Bob Hope,
    and Johnny Cash.

    Now, we have
    No Jobs,
    No Hope,
    and No Cash.

    ボブ・ホープ(1903-2003)はコメディアン、ジョニー・キャッシュ(1932-2003)は歌手、そしてスティーブ・ジョブズ(1955-2011)は創業者兼経営者である。
  • アップルのジョブズが昨日亡くなりました。(2011/10/6、管理人)
    彼が生み出したiphone4sの発表の翌日でした。
    iphone5ではなく、4sであったのは for Steve Jobs だったのでしょう。
    彼のことを芸術と科学をミックスした現代のダビンチという人がいます。
    建築家のハワード.ロークという人がいます。

    藤森かよこさんのHPから。
    物凄い集中力で、自分の脳が生みだしたことを形にすることができるような天才が、ふつーの「いい人」であるはずない。「つきあって楽しい人」であるはずない。わけのわからん危険な不快な困った人だよ、凡人からすれば。
    ハワード・ロークは、自分の脳が描いた、脳が構築した建造物を、実際にこの地上に立ち上げることができれば、それでいい。彼の能力と意識は、その1点に集中している。この地上を建造物で美しくするという1点に集中している。

    「かんべえ」のHPより参照します。
    世の中をちょっと違った風に見たり、考えたりすることはできる。でも、世界を変えることなど自分にはできない。
    それは百も承知の上なのだが、「砂糖水を売り続ける」人生に対して、今宵は少々の反省の念を感じた次第である。
    彼の遺言をもう一度、肝に銘じよう。
    "Stay hungry, stay foolish."

  • 磁場がゼロの分杭峠(長野県伊那市)に行ってきました。(2011/9/29)
  • アクセスが49万件になりました。(2011/9/28)(管理人)
  • 植草一秀氏のブログより(2011/6/23)(管理人)

    「マーフィーの法則」のなかの“最後の法則”に次のものがある。
    「だめになりそうなことが案外うまくいっている場合、だめになってしまった方が、結局は得なことが多い」
     現状は、まったく、「案外うまくいっている」状況にはないが、「だめになるもの」は結局「だめになる」のだから、一秒でも早く「だめ」を確定して、再出発する方がはるかに良いのだ。

  • 上條芳省さんが、6月8日付けで、老齢・引退の為に、組合を退会しました。(2011/6/14)(管理人)
  • シニア技術者のボランティア活動(2011/5/26)(管理人)
    福島原発対応にシニアエンジニアが立ち上がった。
    BLOGOSより
    ーーー引用開始ーーー
    「技術が生んだ事故は、技術で修復する。それが責任。」発起人の1人、塩谷教授は言う。

    1号機に続き、2号機、3号機もメルトダウンが起こっていたことが判明した福島第一原発事故。「言った言わない」で責任を擦り付け合う政府のトップとは対照的に、「福島原発暴発阻止プロジェクト」を立ち上げ、何とか原子炉を冷温停止に収束させようと、自らが原発に入り、ボランティアで収束作業に当たる「行動隊」の結成を呼びかける人たちがいる。

    行動隊の参加資格は原則60歳以上で現場作業に耐える体力・経験を有すること。募集を始めて約1ヵ月半、参加者は160名を超えた。日本の高度成長を支えてきた技術者達が、再び立ち上がろうとしている。【取材・構成:田野幸伸(BLOGOS編集部)】

    60歳を過ぎた者の被曝は、子供や妊婦や若い女性の被曝とは違う。瞬間的な強い被曝は別だが、(放射線の影響で)20年、30年後にガンの発生率が上がったとしても、影響は少ない。経験豊かで一度引退した人間を集める必要があると思い。Webで呼びかけを開始した。

    5月23日現在、行動隊の志願者161名、賛同・応援者786名。「万が一があったとき、誰が責任取るんだ!?」などと揉めずに、政府・東電は彼らの思い、技術力、経験値を生かす方法を考えて欲しい。

    プロジェクトの詳細、連絡先
    福島原発 暴発阻止行動 プロジェクトhttp://bouhatsusoshi.jp/
    ーーー引用終了ーーー
  • アクセスが48万件になりました。(2011/5/9)(管理人)
  • 組合員(230426、管理人)
    4月25日、岸 敦夫君が技術士協同組合員に推薦されました。
  • 組合員(230407、管理人)
    梶 克広 君が、4月4日付けで、組合員に推薦されました。
    梶君は、セキュリティロボット研究会の世話人です。
  • 池田信夫氏のブログより(230322、管理人)
    原子炉のイノベーション
    福島第一の事故で、原発がすべてだめと断定するのは早計だろう。大出力の軽水炉で炉心溶融が起きた場合に原子炉を破壊するリスクがあることは、理論的にはわかっており、これを工学的に避けることはむずかしい。可能なのは出力を小さくして、万が一溶融しても原子炉を破壊しないように設計することだが、これでは規模の経済がないので、火力などと競争できない。

    そこでまったく違う設計で事故を起こさない原子炉が開発されている。東芝傘下のウェスティングハウスは、SMR(small modular reactor)という新しいタイプの原子炉を今年2月、発表した。出力は20万kW級と現在の原子炉の約1/5で、部品がモジュール化されて大量生産でき、ツーバイフォーの住宅のようにトラックで運んで組み立てるだけで建設できる。

    SMRの特徴は、ECCSのような安全装置がなくても、炉内の温度が上がり過ぎると自動的に運転が止まる受動的安全装置をつけたことだ。新興国に輸出する場合、オペレーターは十分な知識をもっていないが、SMRはコンピュータで自動制御されるため、原理的に炉心溶融が起こらないという。米エネルギー省のSteven Chu長官も、SMRを補助金などで支援する意向を表明している。

    また東芝はビル・ゲイツ氏が出資する原発ベンチャー「テラパワー」と共同で、TWR(traveling-wave reactor)と呼ばれる原子炉を開発すると発表した。この他にも、PBR(pebble bed reactor)など、経済的で(原理的には)安全な原子炉の開発は進んでおり、軽水炉だけが唯一の原発というわけではない。
  • 堀江貴文氏のブログより(230319,管理人)
    [俺たちは火を初めて使った動物の末裔である]
    自分が大学生の頃、東大駒場キャンパスの教養学部前期課程に5年もいる先輩がいた。実際は留年しても4年までしかいれないんだけど、大学の保健センターで鬱病の診断書を貰って1年休学したことにして(むしろ本人を見ると躁病なんだけどw)なんとか、後期課程に進学していった。そんな彼の進学先は東大浅野キャンパスにあった工学部原子力工学科だった。チェルノブイリ原発の事故があったこともあり、20年前の当時は超不人気学科であり、その後システム量子工学科と名前を変え、さらにシステム創成学科という学科に統合されたらしい。なんだか名称ロンダリングもここまで来たか、という感じだが。

    ともかく彼が進学出来るほど不人気学科だった卒業生達が今原子力発電所とかに関わっているのかと思うと、ちょっと微妙な気もするが、これから原子力関係の学科はもっともっと不人気になるだろう。最近は東京から逃げるなんてヒステリックな反応をしている人達も多いけど、今の福島原発での措置にもっと不手際が発生して最悪の事態になっても東京に有意差のあるような健康被害を及ぼす放射性物質が飛んでくることはない。まあマスメディアは普段の何十倍とか煽るからビビる人がいるんだろうけど。ただし、福島原発の付近は当面高濃度の放射線物質で汚染され、ある程度処置をすれば人が住める環境まで復活すると思うが、死人が出た不動産物件に住みたがらないのと同じように誰も住みたがらない場所となるだろう。

    そして付近で採れる農作物や魚介類は風評被害もあってどこも買ってくれなくなり、東京電力は膨大な補償金を支払う羽目に成るだろう。もちろん免責事項などあるが、世論がそれを許さない気がする。政治家は特別立法を行うだろうし、裁判所は法律を曲解してでも世論に味方する判決を出すだろう。そして原子力発電所の新規設置は日本では当分の間できなくなる。数十年のオーダーで無理だろう。現在稼働中の発電所も反対運動が激化して発電をストップせざるを得ない所まで追いこまれるかもしれない。

    そうすれば、日本の原子力技術者は日本で細々と原発のメンテをするか、廃炉の処理に粛々と従事するしかなくなるだろう。プルサーマルなんかとても出来ない状態だろう。つまり日本の原子力技術は死んでしまうだろう。技術の伝達というのは非常に重い課題で、私もロケットエンジン技術を研究する立場で技術の断絶が現場にもたらす影響の大きさを知っている。アメリカはスペースシャトル一本にしぼって来たために、代替の有人宇宙技術を持てないでいる。新しい原子力発電所が作られなくなる事で原子力の技術は日本から失われてしまうのだ。

    もちろん原発で被害に会った人達や元々原発反対者はそんなものは無くなってしまって結構、大変良い事だと思うかもしれない。しかし、思い出してほしい。人間はなぜ人間足り得ているのかを。私たちは動物が怖がる火を自在に操る事に成功した。身体能力で劣る動物達を屈服させる事に成功した。ナマモノを火の力でタンパク質の立体構造を変えて美味しく殺菌して食べることに成功した。火は文明を発達させる源となったのだ。もちろん、火は危ないものだ。今でも使い方を誤ると大災害を起こしてしまう。しかし、我々の祖先は勇敢に立ち向かったのだ。「あんな危ないものに近づかないで!」とヒステリックに反応した仲間達もいただろう。しかし結果として火を征服することに成功した。そんな偉大なる先祖達の末裔なのである。我々は。

    先人達の尊い犠牲のもとに我々はある。日本では原子力発電の技術は失われてしまうかもしれないが、恐らく他の国でその技術は継承されるであろう。そして我々はいつの日は原子力を自在に安全に操る事に成功していると信じたい。今回の福島原発の教訓が未来に活かされる事に期待をする。そして多くの子供達、若者達が科学の知識を付け困難と新しい技術に立ち向かう事を切に願う。
  • 内田樹さんのブログより(230315、管理人)

    未曾有の災害のときに

    3月13日
    東日本巨大地震から三日目。
    朝刊の見出しは「福島原発で炉心溶融の恐れ」と「南三陸町で1万人行方不明」。
    16年前の大震災を超える規模の国家的災厄となった。
    これからどうするのか。
    このような場合に「安全なところにいるもの」の基本的なふるまいかたについて自戒をこめて確認しておきたい。

    (1)寛容
    茂木健一郎さんも今朝のツイッターで書いていたけれど、こういう状況のときに「否定的なことば」を発することは抑制すべきだと思う。
    いまはオールジャパンで被災者の救援と、被災地の復興にあたるべきときであり、他責的なことばづかいで行政や当局者の責任を問い詰めたり、無能力をなじったりすることは控えるべきだ。彼らは今もこれからもその公的立場上、救援活動と復興活動の主体とならなければならない。不眠不休の激務にあたっている人々は物心両面での支援を必要としている。モラルサポートを惜しむべきときではない。
    「安全なところにいる人間」と「現地で苦しんでいる人間」を差別化して、「苦しんでいる人間」を代表するような言葉づかいで「安全なところにいる人間」をなじる人間がいる。
    そういうしかたで自分自身の個人的な不満や攻撃性をリリースすることは、被災者の苦しみを自己利益のために利用していることに他ならない。
    自制して欲しい。

    (2)臨機応変
    平時のルールと、非常時のルールは変わって当然である。
    地震の直後から各地では個別的判断で、さまざまな施設やサービスが被災者に無料で提供されたし、いまも次々と申し出が続いている。
    こういうときこそルールの「弾力的運用」ということに配慮したい。
    16年前の震災のとき、雑貨屋で私がガソリンストーブ用の燃料を買い求めてレジに立っていたとき、「屋根が落ちて雨漏りがする」というのでブルーシートを買いに来た女性がいた。店員は私の燃料代は定価で徴収したが、彼女には無料でブルーシートを手渡し「困ったときはお互いさま」と言った。
    彼のふるまいは「臨機応変」のすぐれた実例だろうと思う。

    (3)専門家への委託
    オールジャパンでの支援というのは、ここに「政治イデオロギー」も「市場原理」も関与すべきではない、ということである。
    国民国家という共同体が維持されるために必要な根源的な資源のことを「社会的共通資本」と呼ぶということは、これまでもここで繰り返し書いてきた。
    森林や湖沼や海洋や土質といった自然資源、上下水道や通信や道路や鉄道といった社会的インフラ、あるいは司法や医療や教育といった制度資本については、管理運営を専門的知見に基づいて統御できる専門家に「委託」すべきであり、これを政治的理念の実現や市場での取引の具に供してはならないという考え方のことである。
    災害への対応は何よりも専門家に委託すべきことがらであり、いかなる「政治的正しさ」とも取引上の利得ともかかわりを持つべきではない。
    私たちは私たちが委託した専門家の指示に従って、整然とふるまうべきだろう。

    以上三点、「寛容」、「臨機応変」、「専門家への委託」を、被災の現場から遠く離れているものとして心がけたいと思っている。
    これが、被災者に対して確実かつすみやかな支援が届くために有用かつ必須のことと私は信じている。
    かつて被災者であったときに私はそう感じた。
    そのことをそのままに記すのである。
  • TPPに反対の意見(2011/2/26)(管理人)

    管理人は物つくりの会社出身で、無条件にTPPに賛成していたが、どうして小沢一郎はTPPに反対してるのか疑問を持っていた。
    これについて内田さんとトッテンさんがブログで述べていた。

    内田樹さんの「平成の攘夷論」
    「平成の開国論」とりわけTPPについて、「いかがなものか」という持論を申し上げる。
    TPPに限らず、アメリカのグローバリズム戦略の基本には、「最終的に人間は自己利益を最大化するように行動する」という人間観が伏流している。
    つまり、市場に国産品より1円でも安い外国製品があれば、消費者は迷わずそちらを買う、という人間観である。
    自国産業の保護育成なんか知ったことではない。1円でも安いものを買うのが消費者の権利であり、かつ義務である、と。
    国が亡びても、自分の財布が潤うなら、アイドンケアー。
    そういうのが人間の天然自然の姿である、と。
    そういう人間たちばかりで世界市場は構成されているという前提から「国際競争力」という概念が導出されている。
    私はそれは違うだろうと思う。
    すべての人間が「金で動く」わけではない。
    中には「金では動かない人間」もいる。
    そして、「人間が金で動く仕方」は世界共通であるが、「人間が金で動かない仕方」は国ごと、地域ごとに異なっている。
    私は「人間が金では動かない仕方」(言い換えれば「金以外のファクターで動く仕方」)にローカリティというものは宿ると考えている。
    TPPやFTAが前提にしているのは、「金だけで動く消費者」、つまり「つねにもっとも安い価格でもっとも高い質の商品を選択する消費者」というモデルである。
    繰り返し言うが、成熟した市場はそのような人々だけによって構成されているわけではない。
    「金では動かない」人はローカルな存在であり、その行動をグローバル経済のスペシャリストたちは予測することができない。

    ビル・トッテンさん
    TPPと同じ自由貿易協定であるNAFTAによって、アメリカからのメキシコへのトウモロコシ輸出量は3倍以上に増え、メキシコのトウモロコシ農家は大打撃を受けたことは以前取り上げた。これはアメリカ政府がトウモロコシを作る大規模農家に補助金を出しているためで、自由貿易ならぬ不公正貿易によって、メキシコの農家は税金で補助された安いトウモロコシと競争しなければならなくなったのである。
    メキシコにとって、NAFTA導入の謳い文句は、国営企業や政府の規制が強いメキシコがそれを自由化し、関税を撤廃して工業製品の輸出国となれば経済が繁栄する、というものだった。しかしNAFTA導入当初こそ製造業は成長したものの、雇用の増加には至らなかった。農業分野での失業者数がそれを上回ったためである。そして投資の自由化で外国企業の参入、企業買収が相次ぎ、結局メキシコ経済が浮上することはなかった。
  • 直人の比較(2011/1/18)(管理人)
    子供達にランドセルを背負わせたいのが伊達直人
       ■■子供達に借金を背負わせたいのが菅直人
    必殺技を決めるのが伊達直人
       ■■「俺に決めさせるな」が菅直人
    虎のマスクで顔を隠すのが伊達直人
       ■■虎の威を借るのが菅直人
    フェアープレーで闘うのが伊達直人
       ■■スタンドプレーで目立とうとするのが菅直人
    施設にランドセル贈るのが伊達直人
       ■■中国にランド・セールするのが菅直人
    贈与するのが伊達直人
       ■■増税するのが菅直人
    リングで虎をかぶるのが伊達直人
       ■■選挙で猫をかぶるのが菅直人
    仮面を被って戦うのが伊達直人
       ■■仮免で国を動かすのが菅直人
    マスクを外すと一般の人が伊達直人
       ■■マスクを外すと欲望の人が菅直人
    明るい春をもたらすのが伊達直人
       ■■春の見通しがたたないのが菅直人
  • 米転職支援企業の調査(2011/1/13)(管理人)
    200以上ある職種のうち、労働環境、肉体の酷使度、業界の見通し、収入、ストレスといった要素を総合すると、ソフトウェアエンジニアが2011年の最高の職業である、という調査結果を米転職支援企業CareerCast.comが「The 10 Best Jobs of 2011」で発表しています。
    2位が数学者(Mathematician)、3位が保険会社などで分析を行うアクチュアリー(Actuary)、4位が統計専門家(Statistician)、5位がコンピュータシステムアナリスト(Computer Systems Analyst)となっており、IT関係の仕事が上位に入っています。
    逆に米国でワーストの職業は、ワースト1位が港湾労働者(Roustabout)、2位が鉄工員(Ironworker)、3位が木材伐採人(Lumberjack)となっています。
  • アクセスが47万件になりました。(2011/1/11)(管理人)
  • 韓国はパチンコを全廃したそうです。(2010/12/24,管理人)
    土井たか子さんや我が愛読のきっこさんなど社民党のパチンコファンの方はどう思っていいるのでしょうか。
    わが国では
    カジノ:禁止
    麻雀・ゴルフ賭博:黙認
    パチンコ:規制
    競輪・競馬・宝くじ:公営
  • 伊吹文明代議士:「パロディ百人一首(七選)」
     (1)小野小町「花のいろは移りにけりないたずらに我が身世にふるながめせし間に」
    =菅太政大臣以羅「世論調査は移りにけりないたずらに尖閣国後おくれとる間に」
     (2)西行法師「なげけとて月々はものを想はするかこち顔なるわが涙かな」
    =前原左大臣 一郎「なげけとて世論やものを思わする怒り顔なるわが涙かな」
     (3)持続天皇「春すぎて夏来にけらし白妙の衣ほすちょう天の香具山」
    =岡田別当 伊音「秋すぎて冬になっても招致無理幹事長とは名前だけだな」
     (4)文屋康秀「吹くからに秋の草木のしおるればむべ山風を嵐というらん
    =興石参議 教祖「吹くからに参議の議場の乱るればむべねじれをば嵐というらん」
     (5)平兼盛「忍ぶれど色に出にけり我が恋はものや想うと人の問うまで」
    =仙石朝臣 弁多「忍ぶれど答弁に出にけり我が本音傲慢どう喝人の間うまで」
     (6)順徳院「ももしきや古き軒ばの忍ぶにもなおあまりある昔なりけり」
    =渡部黄門 印老「ももひきや古きキャリアーのわたすにもなお余りある世論の冷込み」
     (7)清少納言「夜を込めてとりの空音をはかるともよに逢坂の関は許さじ」
    =蓮舫少納言 装美「誠意込め知恵を蓋して説いたとて二番はいいけど一番許さじ」
    〈番外(一首)〉
     蝉丸法師「これやこの行くも帰るもわかれては知るも知らぬも逢坂の関」
    =谷垣太政大臣心待「あれこれと世論調査がわかれては知るも知らぬも与党への関」》
    (2010/12/14,管理人)
  • 中国の平均「月収」:
    〜 500元(貧困層)
    500 〜1,000元(出稼ぎ者の一般的な月収)
    1,000 〜2,000元(大卒初任給など)
    2,000 〜4,000元(家庭を持つサラリーマン)
    5,000 〜  (会社経営者などの富裕層)
    北京の家賃相場:
    2,000元〜4,000元前後
    (2010/12/8,管理人)
  • 流行語大賞の常連は「お笑いタレント」版:
    2003年「なんでだろう〜」(テツ&トモ)
    2004年「って言うじゃない…○○斬り!…残念!!」(波田陽区)
    2005年「フォーー!」(レイザーラモンHG)
    2007年「そんなの関係ねぇ」(小島よしお)
    2008年「グ〜」(エド・はるみ)
    2010年「ととのいました」(Wコロン)
    受賞してしまうと翌年から泣かず飛ばずになってしまうのですが、コロンさんどうですか?(2010/12/5、管理人)
  • 大塚敬介さんが、11月4日付けで、老齢・引退の為に、組合を退会しました。(2010/11/4)(管理人)
  • アクセスが46万件になりました。(2010/9/17)(管理人)
  • 公開掲示板のスパム対策
    迷惑なスパム投稿を防ぐためにスクリプト分割を行いました。(2010/8/21)(管理人)
  • 平成22年6月5日(土)に技術士協同組合総会・懇親会が約30名が参加して開催されました(2010/6/5)
  • アクセスが45万件になりました。
    1か月分のアクセスログを会員限定コーナに用意しました。(2010/6/4)(管理人)
  • サバイバルビジネス研究会は,3月13日に掛川さん幹事で「コミショニング研究会」として発足しました。(2010/3/15)(管理人)
  • 鹿島神宮にてイヤシロチ探索ツアー(2010/3/7,管理人)
  • エロい大根。千葉県印西市で獲れました(2010/3/3)(管理人)
  • アクセスが44万件になりました。(2010/2/9)(管理人)
  • 磁場がゼロの分杭峠(長野県伊那市)に行ってきました。(2009/12/16)
  • アクセスが43万件になりました。(2009/10/23)(管理人)
  • ネット会員、経営工学部会幹事 加藤 隆夫 様(享年60歳)は、10月16日、技術士全国大会(仙台)においてパネリストの役をきっちりと務められ,その直後に急逝されました。誠に痛ましく,心から哀悼の意を表します。
    葬儀告別式は下記にてとり行われます。
    加藤 隆夫 様(享年60歳) ご葬儀・告別式
       日時:平成21年10月22日(木)18:00〜19:00
       式場:徳雲(トクウン)会館(上野)  東京都 台東区東上野4-1-4   03-3844-4465
       喪主:加藤 明子 様(奥様) (2009/10/19、管理人)
  • 10月3日付けで、藤原信浩君が都合により退会しました。熊坂治君が菅野淳君の推薦により、組合員(168)になりました。(2009/10/4、管理人)
  • 9月11日の技術経営責任者協議会5周年記念大会で三浦雄一郎さんとのスナップです。
    (2009/9/28、管理人)
  • ホームページをスタイルシートを使用して作り変えています(2009/7/20、管理人)
  • 日韓技術士会議実行委員の 玉井 丈生様がご逝去されました。
    NPO産業技術活用センター初代理事長の鳴門道郎様がご逝去されました。(2009/7/18、管理人)
  • アクセスが42万件になりました。(2009/7/14)(管理人)
  • 黒崎護(建設部門)君が、6月3日付けで、組合を退会しました。(2009/6/6,森田裕之 / Yuji Morita)
  • 5月30日(土)午後5時半よりCICで技術士協同組合の総会が開催されました。
    参加者は48名で盛会でした。(2009/5/31、管理人)
  • アクセスが41万件になりました。(2009/4/11)(管理人)
  • 沖津脩君(化学)が菅野君の推薦で、2月9日付けで組合員(no.167)になりました。(2009/2/9)(管理人)
  • 高堂彰二君の推薦で、山嵜和幸君(生物工学)が2月5日付けで、技術士協同組合員(no.166)になりました。(2009/2/8)(管理人)
  • アクセスが40万件になりました。(2009/1/14)(管理人)